自治体プロフィール
蕨市
埼玉県 / 南部
この街の基礎データ
- 人口
- 76,342人約7.6万人
- 病院数
- 2施設
- 報告病床数
- 176床
- 二次医療圏
- 南部
各指標は最新の利用可能な公表データを使用しています。対象時点は指標ごとに異なります。
対象時点と定義を見る
- 人口
- 2025年時点。公表された自治体人口。人口あたり指標の分母です。
- 病院数
- 2026年6月1日時点。医療情報ネットに掲載された病院を、公開された自治体コードで集計した数です。
- 報告病床数
- 2026年6月1日時点。施設データで報告された病床値の合計です。不明値は0として補っていません。
- 二次医療圏
- 2024年10月1日時点。公開された自治体と二次医療圏の対応です。
※多い・少ないは公開データ上の比較で、医療の良し悪しを示しません。
この街の公開データ
公開データ上、2025-12-01から2026-06-01に掲載病院数は3施設から2施設へ、1施設減りました。報告病床数は236床から176床へ、60床減りました(約25.4%)。
掲載・報告の変化を、理由を決めつけずに時点ごとの数字として追えます。
比較した時点2025-12-01 → 2026-06-01
観測された施設数の差-1施設
観測された報告病床数の差-60床
次に気になること公開スナップショットを時点で比べると、何が動いた?
時点ごとの施設一覧を見る →数字の根拠と注意点を見る
- 比較した時点
- 2025-12-01 → 2026-06-01
- 観測された施設数の差
- -1施設
- 観測された報告病床数の差
- -60床
同じ市区町村コードに対応する公開スナップショットです。
掲載・報告の差をそのまま表示しています。
両時点で病床値が確認できた場合の差です。
- このデータだけでは、医療の質、受診までの時間、予約の取りやすさ、実際の受入可否、治療結果は分かりません。
- スナップショットの差だけでは、変化の理由、因果、医療の良し悪しは分かりません。
別の見方も見る
- この二次医療圏を見てみる →市内だけで見ていい? 医療圏まで広げる。
数字の根拠と注意点
各指標は、利用可能な公式の公表データを使っています。対象時点は指標ごとに異なります。
多い・少ないは公開データ上の比較で、医療の質や良し悪し、現在の受入可否を示すものではありません。
出典と方法を見る →根拠をもっと見る
さらに詳しいデータ
病床、診療科、医師、施設一覧、変化の履歴、出典・計算方法をまとめています。